EASE創研

EASE創研は実証的なデータの活用を重んじる「エンピリカル・ソフトウェア工学」の研究成果の実施と普及を目的に設立された、合同会社(LLC)です。弊社では,EPMツールをはじめとした、奈良先端科学技術大学院大学と大阪大学におけるエンピリカル・ソフトウェア工学の研究成果をもとに、高品質で安全なソフトウェアを一定のコストで確実に開発するための技術を提供することで、社会への貢献を果たします.

また,EASE創研では,奈良先端科学技術大学院大学における融合領域推進プロジェクト「からだプロジェクト」の成果に基づき,整体術の定量的評価手法の一つとして「からだのネジレ計測装置」を考案し,計測原理について特許登録を行うと共に,同装置の試作を進めるなど,医療ITの新しい技術の開発に取り組んでいます.

●第2回身体のネジレ懇談会の案内
第2回、ネジレ懇談会を2015年2月8日(日)に行います。詳しくはこちらの案内をご覧下さい  

【お知らせ】
合同会社)EASE創研は奈良先端科学技術大学院大学発ベンチャーとして“身体のネジレ” と“データの可視化”をキーワードにして新しいビジネスの創出に取り組んでおります。
このたび、(株)タイトボール様のご厚意により、グランフロント大阪のナレッジキャピタル 7Fコラボオフィス707号室(タイトボール様)に、「身体のネジレ計測装置」と「身体のネジレ緩和装置(くるくるレッグ)」の試作機を動態展示させていただくことにな りました。
これまでは、生駒市の高山サイエンスプラザまでお越しいただきておりましたが、JR大阪のすぐ近くで、体験していただけるようになりました。お近くにお越しの場合は是非、お立 ち寄りいただけますようお願いいたします。
ただ、上記の場所には担当者が常駐しておりませんので、事前に担当者(樫原)までご連絡 いただけますよう、お願いいたします。